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出版レーベル鳳葉社公式サイト
鳳葉社は、埼玉県新座市の出版社です。書籍の企画・編集・出版プロデュースを行い、物語を写真・音楽・映像など様々な表現へ展開しています。
HOYOSHA
本で人生を咲かせる出版社
14歳のハルは、宇宙人サラとマディとともに、
記憶をたどるように星々を旅する。
──その旅の果てに、彼女が見つけたものとは。
これは、すべての人が、自分自身を思い出すための物語。

10月31日
にて販売決定!
「書籍」
宇宙人がへそに残したもの
2026年秋、発売予定

sho
14歳の夏。
ハルは、宇宙に連れ去られた。
目を覚ますと、そこは見知らぬ宇宙船の中。
そして、へそには小さな「何か」が残されていた。
あの日から、ハルの日常は少しずつ変わりはじめる。
空に現れた巨大なUFO。
不思議な宇宙人との出会い。
緑に満ちた星、虹色の世界、そして傷ついた赤い星――。
いくつもの星を旅するうちに、ハルは気づいていく。
遠い宇宙を知ることは、
自分自身を知ることなのかもしれない、と。
なぜ、ハルは宇宙へ連れていかれたのか。
そして、宇宙人がへそに残したものとは――。
14歳の少女が宇宙を旅しながら、
「生きること」と出会っていく物語。
『宇宙人がへそに残したもの』
2026年 秋発売
書籍 「宇宙人がへそに残したもの」STORY
クラウドファンディング限定
ALAYA special edition 200セット
宇宙人がへそに残したもの
2026年秋発売記念
サイン入り書籍&オリジナルサウンドトラックCD
物語を読むだけでなく、音楽とともに、その世界を旅してほしい。
そんな思いから、『宇宙人がへそに残したもの』の物語から生まれた全10曲を、オリジナルサウンドトラックとして制作しました。
ページの中に描かれた景色や感情が、音楽によってもう一度立ち上がります。
このリターンでは、著者ALAYAの直筆サインを入れた書籍と、全10曲を収録したオリジナルサウンドトラックCDをセットでお届けします。
楽曲はApple MusicやSpotifyなどの音楽配信サービスでも配信予定です。
ただし、CDという形で手元に残せるのは、このクラウドファンディングだけ。
本を読みながら。
読み終えたあとの余韻の中で。
ハルと一緒に旅した宇宙を、今度は音楽で感じてください。
★本プロジェクトの収益の一部は、子どもたちの学びと未来を応援するため、学校への書籍寄贈に活用いたします。
詳しくは、画像をクリック!

